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業績について Research and education

平成18年度 歯科矯正学教室 業績目録

原著
Ryokawa H, Miyazaki Y, Fujishima A, Miyazaki T. Maki K:The mechanical properties   of dental   
thermoplastic materials in a simulated intraoral environment.
Orthodontic Waves 65:64-72, 2006
Kasuya K, Miyazaki Y. Ogawa N. Maki K. Manabe A. Itoh K. Tani C. Hisamitsu H, Fujishima A, Miyazaki 
T.:Efficacy of experimental dual – cure resin cement for  orthodontic direct bond system.
Orthodontic Waves 65:107-111, 2006
澁澤龍之、中山真由子、森田明子、槇 宏太郎:矯正学的な咬合再構築における現状と問題点 第3報:
顎関節内障症例、
日顎咬合学誌、26:310-318, 2006
小関道彦、上西雅也、伊能教夫、槇 宏太郎:X線CT画像に基づく骨体の個体別モデリング手法に関する研究(骨形態を考慮した要素分割手法の提案)、
日本器械学会論文集(C編)、72:1470-1477,2006
木村裕一、角田左武郎、山田嘉重、木下潤一郎、川中岳雄、渡辺治爾、槇 宏太郎、長谷川篤司、岡野友宏、佐藤裕二:臨床実習前における歯内療法学関連のOSCE評価と基礎実習の従来型評価に関する検討、
日歯科医学教育学誌、22:127-132、2006
代田達夫、宮崎芳和、歌門美枝、鈴木規子、新谷 悟、槇 宏太郎、中村 篤、三次正春:上下顎同時骨延長を行った両側性口唇口蓋裂の1例、
日口蓋誌、31:319−328、2006
向山和孝、代田達夫、澁澤龍之、歌門美枝、槇 宏太郎、南雲正男:長期の顎発育の観察を行った顎関節強直症の2例、
日顎変形症誌、16:161-169、2006
Watanabe H, Yamaguchi T, Nakajima K, Usui T,Shintani S, Shirota T, Ohashi M, Maki K: Electromyographic evaluation of masticatory  muscles followingsurgical orthodontics with skeletal mandibular prognathism.
J. Showa Univ. Dent.Soc., 27:16-26,2007
症例報告
小澤浩之、太田淳子、槇 宏太郎:著しい叢生を伴うAngle Ⅱ級1類症例、東京矯歯誌、16:1-5、2006
総説
澁澤龍之、小川尚己、槇 宏太郎:歯科矯正治療における顎関節内障患者の下顎位、昭歯誌、26:257-260, 
2006
槇 宏太郎:矯正臨床における先端技術の導入とその応用、中四矯歯誌、18:3-9,2006
アーカイブ
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  • 研究の紹介研究の紹介

    本教室における研究の目標は、いかに科学的に矯正臨床における諸問題を解決するかの一点にあります。

  • 業績について業績について

    矯正学教室の年度別の業績目録を紹介しています。

  • 受賞受賞

    昭和大学歯科矯正学教室(槇 宏太郎教授就任後)の、学会発表における、学会賞受賞の記録です。

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